コピーライター/プランナー
遠藤 仁志
Hitoshi Endou
食品製造・販売会社で企画・販促業務に従事。その後、制作会社へコピーライターとして転職。クリエイティブのプランニングやディレクションにも職域を広げながら2017年末に独立。以来、フリーランスとして活動。
プランニングやディレクションでは、課題解決のためにクライアントやその商品・サービスを、どのような切り口や文脈で価値づけるかを重視。ターゲットインサイトやマーケティングデータに基づいた、コンセプトの策定~企画~情報設計を行う。
コピーライティングでは、コンセプトをしっかりと羅針盤にしながらゴールへたどり着くことを重視。ルート上に転がるいくつもの小さな課題を、ターゲットの心をうごかす「よろこび」の表現で、一つひとつクリアしていくことを信条とする。
実績experience
ソニー、キヤノンマーケティングジャパン、京セラ、シャープ、ニコン、サトー、フルノシステムズ、アイ・ビー・テクノス、ソーラーフロンティア、三菱電機メカトロニクスエンジニアリング、TOSTEM(現LIXIL)、Microsoft、BIPROGY、日本製紙、リンテック、ASKUL、MRIリサーチアソシエイツ、東京証券取引所、イオンディライト、東京都、JTB、大京、TKP、千葉銀行、ダーウィンアセットパートナーズ ほか
受賞歴award
第48回「消費者のためになった広告コンクール」Web広告部門・銅賞
